ノースキルでカンボジアで起業!

ほとんどスキル・人脈を持たなかったのに、カンボジアでゲストハウス「The City PremiumGguest House」とブティックホテル「Samatika Villa Boutique Hotel」を始めました。その起業日記です。まだまだいろんな海外ビジネスにチャレンジ中。一緒にやりませんか?

台北からマニラへ。そのままボラカイ島へ。セブパシフィックにて。

8月31日の深夜12:55AM台北発のセブパシフィック航空にてマニラへ飛んだ。

ただ当日まで日付を勘違いしており、スケジュール確認したら30日の夜に台北の桃園空港に着いておかなくちゃダメだった。

これは出発時間が上記のように12:55AMだったため、31日が頭に残っていて、30日の深夜ということを忘れていたため。

飛行機の時間が夜12時超える人は再度注意しましょう。

 

ということで、墾丁を3泊の予定だったのに、2泊で切り上げ、慌ててバスと新幹線で乗り換えて桃園空港までやってきた。

高雄からの新幹線は桃園で降り(台北より手前)、そこからバス。バスは100円くらいだった。

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台湾の鉄道やバスでは全票・半票という区分が使われる。

これは大人・子供ではなく、半票が身長120cm以下の場合を言う。

なので往復・片道と勘違いしないように(笑)。

ぼくが勘違いして15元出していて笑われたので。

 

空港には8時に着いた。

チェックインは3時間前からとのことで、階段で2階に上がりスターバックスで時間を潰す。

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コンセントもあって便利。ただ座席がかなり少ない。

スタバの外の椅子にもコンセント使用できる椅子があってびっくりした。

桃園空港のWiFiは早いので2時間暇せずにチェックインを迎えた。

カウンターで預け荷物が23kgで3kgオーバーだったけど、あっさり気にしなくていいわよ、みたいに言われ問題なくチェックイン。

出国審査を済ませ、出発時間まで恒例のラウンジ休憩。

出国審査場から左に進み看板の表示に歩いていく。

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ラウンジは2階にある。

ぼくはプライオリティパスで使えるPLAZA PREMIUMへ。

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ハーゲンダッツが食べ放題って聞いてたけどなくて残念。

フードは美味しかったです!さすが台湾!

ここでボーディングタイムの00:25AMまで過ごしセブパシフィックの出発ゲートへ。

ゲートに着くとセブパシフィック恒例のディレイ。

約1時間遅れで台北から飛び立った。

マニラ着いたのが4:00AM。

マニラからボラカイ島への飛行機は6:05AM。

国内線とはいえ、マニラの空港は4つあり、台北からの到着はターミナル3。

ボラカイ島(カティクラン)空港はターミナル4から。

ターミナル間の移動は無料のシャトルバスがあり、急いでバス乗り場に行くとディレイ組(台北からかは分からないけど)のみを乗せるミニバンでターミナル4へ向かった。

マニラのカウンターでは預け荷物20kgオーバーしたらダメと言われたので(台北からは大丈夫だったよと伝えてもダメだった。これはスタッフの裁量なのか国によるのか不明)、重いものを手荷物にして持ち込む。

セブパシフィックでは手荷物の重さチェックを行わない。

ジェットスターはむちゃくちゃ厳しいけど。

そのセブパシのユルさに助けられて無事にボラカイ島へ到着した。

 

 

 

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